乳房縮小・下垂乳房形成

乳房縮小

2014年8月14日


HN149_L大きすぎるバストを小さくする「乳房縮小」は、
別名「リダクション法」とも呼ばれている豊胸術です。

余分な脂肪と皮膚のたるみを取り除いて縫合することで、
希望の大きさにサイズダウンし、
バランスの良いバストにすることができます。

重すぎて垂れてしまったバストもキュッとアップ!

大きすぎるバストの場合、
その重みで垂れてしまっている方も少なくありません。

そんなバストの悩みも、
乳房縮小なら小さくサイズダウンしつつ
キュッとバストを引きあげることができるため、
キュートで形の良いバストが手に入れられると評判です。

大きすぎる乳輪や乳首も同時に小さくすることが可能

大きすぎるバストの悩みにプラスして、
乳輪の大きさも気になる方にとって
乳房縮小なら同時に乳輪も小さくすることが可能。

また、乳輪や乳首の位置が下がっている、
左右の大きさが違うといった場合にも対応できます。

1度の施術で、
形が悪い「乳房」「乳輪」「乳首」の悩みまで
解決することができる優れた施術です。

こんな人には『乳房縮小』がおススメ!

乳房縮小は、大きすぎるバストを
小さくしたいという方にぴったりの豊胸術で、
以下のようなバストの悩みにおススメです。

・バストが大きすぎて男性にエッチな目で見られる
・バストが大きすぎて肩が凝ったり運動の邪魔になったりする
・バストの大きさが左右で異なる
・バストが大きすぎて全体のバランスが悪い
・バストを小さくして乳輪や乳首の位置も変えたい
・バストの縮小と同時に乳輪の大きさも変えたい

手術の傷跡は執刀医の腕次第で目立たない?

手術の際は、
脂肪と同時に皮膚のたるみも取り除く必要があり、
皮膚をある程度の範囲でカットしますので、
乳輪の周りとバストの溝にどうしても傷跡は残ってしまいます。

ただ、立ったり座ったりしている状態では目立ちにくいので、
バストが大すぎる悩みに比べれば気にならないという方がほとんど。

ただし、傷跡が目立たないかは
執刀医の腕次第というのが正直なところなので、
経験と確かな技術を持ったドクターが在籍するクリニックを
選ぶことが重要です。