胸に悩む管理人ブログ

脂肪注入術の実際⑤~術後~

2016年9月12日


こんにちは!9月に入りましたが、まだまだ暑いですね、編集スタッフの京子です。

脂肪注入でのバストアップについて、実際の現場を調査中!
前回は手術が終わったところまでだったので、その続き、術後の状況をレポートします♪

余分な脂肪のあるところ、多くの人はお腹や太ももなどから脂肪を吸引。
そして、豊かになりたいバストに注入。
吸引した箇所には隙間ができ、注入したバストにはこれまでなかった脂肪が上乗せされている状態ですよね。
これをできるだけ早く安定した状態、自然な状態になるよう、ガードルやバストバンドなどで圧迫固定します。
そして手術ですから、それなりに出る痛み、よく強い筋肉痛のような痛みといわれるのですが…をできるだけ抑えるために、内服薬や座薬などの鎮痛剤が処方されます。
ここまでで、手術の当日は終了♪麻酔がすっかり覚めたら、帰宅となります。

あとは1週間後に、吸引箇所の縫合部を抜糸。
圧迫固定は、最低1ヶ月くらいはしておいたほうが良いのだそう。
そして脂肪が定着すると、半永久的に豊かなバストがあなたの手に入る!
ということになります♪